在那短暫的日子裡,我常走到豐平川看河。它讓我看到時間,感到平靜。快樂時可在河裡遊玩,難過時就踏著單車在河邊奔馳。

 

回來後,無力感隨出門一刻已無孔不入地佔據我的身體與情緒。我一直以為自己討厭的是生活本身,現在才明白一直與我抗衡的是外在環境,而這是難以用行動改變的事。

<河與海>可能是一個友情或愛情故事,但更多是關於自身與理想環境之間的距離。為到達一個可永恆停留的地方,河窮一生奔向大海,但當它流進大海時,海洋卻會出現一條明顯的水色界線。

あの短い日々に、私はよく豐平川に見に行った。それが私に時間を見させて、落ち着かせてくれた。楽しい時に、川に水遊んだり、悲しい時に、ちゃりで川沿に走り回ったりした。
 

帰った後、無力感は家から出た瞬間に私の体と感情を全方位に占領している。私は生活することを嫌いっとずっと思い込んだ。今までずっと私を逆らうものはこの町の外在環境だと初めて知った。これは何しても何も変えられないことだ。


<川と海>は一つの友情か愛情の物語かもしれないが、むしろ自身と理想的な環境との距離に関するのストーリーだ。あの永遠に留まるどころに辿り着くため、川は一所懸命に海に走った。だが、海に流れ込んだとき、海ははっきりに水色の境界線を作った。

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Japanese Translator   
Ng Ka Ho 
 

 

河與海 the river and the sea 

1C risograph printing / 120mmx 120mm 

 


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